2017正月太りの原因は?対策としてどんな食事がいい?

正月太り!わかっているけれど食べてしまうのは仕方がないこと・・・

今回は2017年正月を迎える前に
例年の悩み正月太りをしないためにも
原因と対策を知ることでいつもとは違うお正月を迎えて
スリムなままで新しい年をスタートできるようにしたいと思います~
%e7%94%bb%e5%83%8f%ef%bc%91

スポンサードリンク

▼正月太りの原因は?

ズバリ カロリーの取りすぎです!

お酒やたくさんの料理を食べていては
必要なカロリーを簡単にオーバーしてしまいます。

正月に御馳走をたくさん食べ、
お腹がいっぱいでゴロゴロして寒いからと言って
外に出ないで動かずにいたらあっという間に体重はふえてしまいますよ!

%e7%94%bb%e5%83%8f2

▼正月に食べるもので意外とカロリーの高いものって何ですか?

☆おせち料理でカロリーの高いものは?

お料理の保存性を高めるために味が
しっかりついているので調味料のカロリーも考えてね!

栗きんとんや黒豆には砂糖がたくさん使われているのでカロリーが高いですよ。

魚卵のイクラもカロリーが高いです。

%e7%94%bb%e5%83%8f3

おせち以外にもお餅やアルコールのカロリーも高いですよ。

▼寝正月のマイナスな面は太る以外に何がある?

せっかくのお正月休みゆっくりしたい人もいますよね。

でもだらだら寝正月で正月を終えると正月太りだけではありません。

◎正月ボケで仕事スイッチに切り替わらない。

◎朝起きられない

なんてことに・・・。
%e7%94%bb%e5%83%8f%ef%bc%94

▼正月の食生活にはどんな事に気を付けたらいい?

☆正月の食生活はどんな風になりがち?

いつもと違って規則正しい時間に寝起きしないで、
食事時間も不規則になりがち・・・

朝昼兼用で栄養のバランスが崩れたり、
一回の食事量が多くなったりと乱れてしまいます。

十分に食事はできていてもさらに御馳走を食べ重ねて
しまいには胃への負担が考えられます。

☆おすすめ料理は・・・

家族や親せき、
仲間と大勢で食べられるものとして「お鍋」がおススメです。

野菜、肉、魚、きのこ、豆腐などバランスよく栄養が取れて体も温まり
みんなで楽しく食卓を囲めますね!

お料理を準備して招く人も手がかからずにいいですよ!
%e7%94%bb%e5%83%8f5

☆おすすめの鍋の素は?

豆乳って体によさそうな響きですね。

鍋キューブにはほかにも種類がありますよ。

だしをとる手間が省けます。

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

カゴメ 甘熟トマト鍋スープ 750g【楽天24】[カゴメ トマト鍋の素]
価格:349円(税込、送料別) (2016/12/13時点)

洋風なが入って子供も食べやトマト鍋

ソーセージなどが入って子供も食べやすいね。

しめにオムライスがおススメ!

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

エバラ プチッと鍋 寄せ鍋(1人分*6コ入)【プチッと鍋】
価格:276円(税込、送料別) (2016/12/13時点)

醤油ベースでしめはうどんや雑炊がおススメです。

▼どんな運動をしたらいい?

◎汗だくになって息が切れるほどの運動をしないとだめ?

汗だくにならなくても大丈夫!

有酸素運動のウォーキングで体脂肪を燃やしましょう!

無理にランニングしなくてもいいのです。

リズミカルに20分くらい歩くことで脂肪を燃やすといわれています。

でもダラダラ歩くのは無意味ですよ!

%e7%94%bb%e5%83%8f%ef%bc%96

家の中でも腹筋やストレッチをお勧めします。

何もしないよりはいいですよ。

◎ウォーキングはどのくらいの時間歩けばいい?

お正月に摂取しすぎたカロリーを消費するには、
食後1時間あけてから歩くことをお勧めします。

ウォーキングは酸素を取り込むことで脂肪の燃焼を促します。

しっかり呼吸を意識して酸素を取り込んでくださいね。

ウォーキングを20分継続して行うと脂肪が燃え始めます。

20分でも効果的ですが30分から40分継続して歩くととても理想的ですね。

◎寒い時と暑い時、どちらがカロリーを消費しやすい?

夏は暑くて少し動いただけで汗が出ますね。

逆に冬はじっとしていてカロリーを消費しないような気がします。

しかし気温が低いと体の体温を上げようとしてエネルギーを使っています。

夏と冬どちらがカロリーを消費すると言うよりも
体温調節するために人はエネルギーを使っているのですね。
%e7%94%bb%e5%83%8f%ef%bc%97

あとがき

美味しいものを食べて正月太りを防ぐために軽い運動は必要ですね。

寒い時期ですので水分をしっかりとって寒さ対策を忘れずに!

軽く準備運動してから行ってくださいね。

スポンサードリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ