2019年家庭用かき氷機でおすすめを紹介!人気アイテムは?

気温が上がり、夏になると食べたくなる食べ物に「かき氷」がありますね。

最近は、かき氷専門店も多く、一年中かき氷を提供しているお店も多いですよね。

今回は、美味しいかき氷を自宅でも食べたいという人におすすめの、

人気家庭用かき氷機を紹介したいと思います。

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・かき氷機の安物と、しっかりしたものの違いはどんな所?

かき氷機もたくさんあり、安いものから高価なものまで幅広いですよね。

では、価格の違いで、機能の違いがあるのでしょうか。

 

[安いかき氷機の特徴]

1

・手動式

・対応する氷が専用カップ氷のみが多い

・刃の調整ができない

・耐久性が低い

[高いかき氷機の特徴]

2

・電動式

・対応する氷が多い

・刃の調整ができる

・耐久性がある

家庭用のかき氷機は、近年いろいろな種類が出ていますね。

中には手動のかき氷機でも、ふわふわなかき氷を作れるものもありますが、価格が高いものになってきます。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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優先順位をつけて、自分に合うかき氷機を選んでみてくださいね。

・電動かき氷機を選ぶときに気を付けるポイントは?

電動かき氷機を選ぶときに気を付けるポイントはあるのでしょうか。

・お手入れしやすい

手動式は部品が少なく、手入れが簡単。

電動式は部品が多く、お手入れが大変という違いがあります。

また、電動式はコードレスか否かという部分もありますので、使う場所にあわせて選びましょう。

・収納スペース

コンパクトで収納スペースに困らないかき氷機もありますね。

手動式のかき氷機は比較的大きいので収納スペースに困ることも多いです。

・刃の性能や対応する氷

お店で売っているような氷がふわふわのかき氷を作りたい場合には、刃の性能をチェックすると良いでしょう。

中には、刃の向きを変えられたり、刃の付け替えが可能なものもありますね。

 

また、氷の品質によって、かき氷の食感は大きく変わります。

バラ氷で削ると粗めのかき氷、専用のカップ氷で削るとふわふわのかき氷など、違いを楽しむことができます。

対応している氷もチェックすると良いですね。

・おすすめの電動かき氷機を紹介

おすすめの電動かき氷機を紹介していきます。

アイスロボ初雪

バラ氷を使って作れる電動かき氷機。

バラ氷を使用してもふわふわのかき氷が作れますよ。

 

また、工具を使わず分解でき、刃の部分も洗うことができます。

部品も少ないので、お手入れも簡単なところも嬉しいです。

 

パウダリーアイスメーカー

高価格な分、高性能な業務用かき氷機もありますよ。

毎分1.5kgのかき氷を作ることが可能。

 

氷の細かさも0mmから調節できます。

氷を入れる部分を密閉することで、氷の溶ける早さを遅らせる効果が期待できます。

 

大人のかき氷機

ぱっと見、かき氷機に見えないスタイリッシュなデザインのかき氷機。

コンパクトなので、保管するときにも場所をとらないので嬉しいですね。

 

バラ氷専用なので、いろんな場所でかき氷を楽しむことができます。

刃の高さを調節できるので、異なった食感のかき氷を作ることもできますよ。

・シーズンが終わり、余ってしまったシロップはどうしたらいい?

かき氷以外の使い道がわからないかき氷シロップ・・・他にも使い道はあるのでしょうか。

かき氷シロップグミ

シロップ大匙1、水大匙1/2、粉ゼラチン3gを用意します。

耐熱容器にシロップと水、ゼラチンを入れて600w20秒加熱。

ゼラチンが溶けるまで混ぜます。

型に流し込み、冷蔵庫で30分以上冷やして完成。

 かき氷シロップラムネ

粉糖50g、コーンスターチ10gを混ぜ、クエン酸小さじ1/2・水・シロップを入れてさらに混ぜます。

重曹1/2を入れ、形を作り固めます。天日干しして乾燥させたら出来上がります。

着色料を入れると、より色がはっきりとしますね。

3、かき氷シロップでカラフル白玉

シロップ大匙3、白玉粉大匙6を用意。

シロップと白玉粉を混ぜてこねます。一口大に丸めて茹でたら冷水でしめて、完成。

 最後に

かき氷しか使い道がないと思っていましたが、意外といろいろな料理に使えそうです。

着色料として使えそうなので、クッキーやホイップに混ぜてカラフルにするのも楽しそう。

 

レシピには火や包丁を使うことがないので、親子でお菓子つくりを楽しめるレシピではないかと思います。

早速私もやってみたいと思います!

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